2013年11月04日

服掛松キャンプ場へのアクセス(熊本市方面から218号で、の場合の馬見原からの写真)

朝晩の冷え込みも増してきて、馬見原商店街入口前はこんな風に色づいてきました。
16日はどんな具合でしょうね。楽しみです。
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さて、モリオンテには、熊本市方面から国道218号線でいらっしゃる方が多いと思います。
国道218号線の、馬見原の交差点から会場までの写真を掲載しておきます。
道順としてはさほど難しくはありませんが、国道からの入り口がわかりにくいという声もありますので、ご参考まで。

馬見原の交差点です。そのまま直進。
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左にデオデオを見ながら坂を上り、登坂車線が終わると橋があります。
橋を渡って、左、右とカーブを曲がるとこんな景色。
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まもなく右上に「服掛松キャンプ場」の看板が見えます。
ここを見過ごしてこの先の橋を渡ってしまうと、宮崎県です。ご注意を!
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左折するとすぐ突き当たります。ここを右へ。
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林を抜け、竹林の向こうに酒屋さんが見えてきます。
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その先には、ええと、お稲荷さん(?)。
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ところで今日はきれいな夕焼けでした。
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さらに進むと、ちょっと開けたところが見えてきます。
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見逃さないでくださいね、この看板。
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ゲートが見えました。
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ようこそ♪
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そのまま車で管理棟前を過ぎ、
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駐車場へ(左に入ります)。
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ここから徒歩で、遊具を前にして分かれ道は右へ。
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道なりに行ったら目の前に階段が見えてきます。
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この階段を上って、
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木立を抜けると、ステージと、すり鉢状の原っぱが見えてきます。
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着きました、野外ステージ前広場。
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当日は要所要所に看板を立てますし、お店も出ていますので、もっとわかりやすいはずです♪
彩り豊かな秋の景色がお迎えします。温かくしていらしてくださいね!

 

urtynduu at 23:17|PermalinkComments(0)

モリオンテCMと、以前のモリオンテのようす動画

毎度てづくり感満載のモリオンテです。
今回初めてCM動画作りました。
「作りました」というか、「撮りました」そのままですが・・・(笑)。
 

参考まで、
前々回までの動画なども。
※前回8月からは、キャンプ場中央の野外ステージを使ってます。
今回も野外ステージを使いますので、だいぶ雰囲気は変わります。

第1回
 

 
第2回
 

11/16は野外ステージを使います。
↓これは、最後の「じゃんけん大会」のようす。
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urtynduu at 11:49|PermalinkComments(0)

2013年10月30日

出演者プロフィールご紹介

<リカ・セカート>
サンパウロ生まれのイタリア系ブラジル人女性歌手。音楽的な家庭に育ち小さい時から歌や楽器に親しむ。1986年にはアメリカのバークリー音楽院に入学。そこで歌の実力が認められて“サラ・ヴォーン賞”を獲得。1992年ファースト・アルバムをリリース。リーダー作を10枚発表している。日本語を含め7カ国語をあやつり世界を股にかけて活躍している。最新作は『コパカバーナ』。大変な親日家で伝統文化への造詣も深く無類の蕎麦好きでもある。http://www.licacecato.com/
リカセカート5


<黒田清高>
1965年宮崎県生まれ。
高校卒業と同時に上京、長谷川清司氏に師事。
21歳でプロ活動を開始、24歳の頃ブラジル音楽と出合い、傾倒していく。
すぐに小野リサのバンドに抜擢され活動。それを機に在日ブラジル人らとさまざまな現場で経験を重ねる。
現在でも、ブラジル音楽を中心に幅広い分野でも演奏活動を行っている。
去年は小野リサ&ダニエル・ジョビン、今年は小野リサ&レニーアンドラージのビルボードツアーに参加。 
国内にとどまらず海外のジャズフェスやコンサートにも参加している。

主な共演者
 小野リサ、レニーアンドラージ、ダニエル・ジョビン、ルイゾン・マイア、マルコス・ヴァーリ、ドリ・カイーミ,アウセウ・マイア、ソニア・ローザほか
 
バンド
 ソン・ブラジル、ビートボーイズ他


<マサシ>
サンバダンサー。Sambaパレードの花形ソロダンサーとして浅草サンバカーニバル参加等、長年活躍。単なる裸の女性の賑やかしのSambaというイメージを打ち壊すべく、型にはまらないアーティスティックなSambaをめざし、観客の印象に残るような表現を追求。2012年より熊本移住。熊本に「本物のSamba」を広めるべく活動中。

マサシ

善戝和也×坪内敦(SUNDRUM)
●善戝和也● zenzai kazuya
日本語とオリジナルの言語をからめて歌うシンガーソングライター。
自作曲の他に、インドの古典歌曲やモンゴルのオルティンドーなど世界中の歌を歌っている。
現在参加しているグループは"善戝和也と大きな鯨"、"SUNDRUM"、"妄人文明"
この他にも"Indus&Rocks"や"Senkawos"、"馬喰町バンド"らとのコラボレーションや、サヨコ(サヨコオトナラ)、尾引浩志(倍音S)、山本達久(NATSUMEN)、タナカ慶一(KINGDOM☆AFROCKS)、ko umehara(kikyu)といった各方面のミュージシャンとのセッション共演をしている。
また作曲家・宮内康乃が主催する"つむぎね"への客演や、コンテンポラリーダンスカンパニー"タバマ企画"の音楽を担当するなど、舞台芸術との関わりも深い。

∞略歴∞ 
☆2005年、Mad in Japan Tourに参加。舞踏家・玉野黄市らの音楽を担当し、ロシア/ドイツを廻る。ダンサー達とのセッションを通し、玩具やガラクタといった音素材をmixして楽曲へと変換する作曲スタイルを編み出す。
☆2006年、妄人文明がインドネシアツアーを敢行。それを皮切りに活動範囲を地球規模へと拡大。これまでに韓国、タイ、シンガポール、スペインで演奏を行っている。
☆2009年よりダンスカンパニー"タバマ企画"の楽曲製作に携わっている。
☆2012年、りんご音楽祭"2012春""2012秋"共に出演(SUNDRUM)
☆2013年、earthgarden<夏>に出演。

ジャンルを超えて変化しつづける自由音楽人◎

善戝和也web:
http://zenzaikazuya.blogspot.com/

●坪内敦●
1982年兵庫県生まれ。パーカッショニスト、音楽家。  ジェンベなどのアフリカンドラムを中心とした打楽器を、あらゆるスタイルをmixし独自の解釈で演奏する。足繁くアフリカへ通い、西~中央アフリカ12カ国(ギニア、セネガル、マリ、ブルキナファソ、コー トジボアール、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア、カメルーン、中央アフリカ共和国、ガボン)へ渡航。各民族の伝統の太鼓を教わり、根源的な文化を体験する。  2007年より、関西を拠点に三田村管打団?、グラインドオーケストラのパーカッショニストとして活動。 その後東京に拠点を移し、Indus&Rocksとのコラボレーションなどを経て、2009年打楽器と歌とダンスの超 次元セレモニーバンドSUNDRUMを結成。全国でのライブ活動の他、横浜トリエンナーレ2011、松本りんご音 楽祭2012春、秋、新潟大地の芸術祭2012などの各種フェスティバルに出演。 またソロライブ、様々な分野 のアーティストとのコラボレーション、ワークショップ、路上での即興演奏を行っている。2012
年にはオー 
ストラリア~アフリカ~ヨーロッパと6ヶ月のバスキング、現地ミュージシャンとのツアー。風に乗って音の旅を続ける音楽家。 

坪内敦web:http://tsubouchiatsushi.blogspot.jp/

※SUNDRUM
http://sundrum-web.blogspot.jp/
2010年、旅とアフリカを愛する打楽器奏者Ats-J(坪内敦)の呼びかけにより結成。坪内、善戝和也他9名が不定形バンドとして活動する。次世代型原始人のダンスフロア最深部、光の森から聴こえるドラムと歌とダンスの超次元セレモニー。



<須藤かよ(ピアノ、ボーカル)と三枝彩子(モンゴル民謡オルティンドー)>
東京から移住した山都町を拠点に音を紡ぐふたり。山都町を盛り上げたいと森の音楽会&てづくり市(通称:モリオンテ)を開催。みんなが笑顔でいられるような世界を願い、演奏したり話したり、イベントを企画するなど、精力的に活動中。
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urtynduu at 14:43|PermalinkComments(0)
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